年の瀬
気づけば、1年の最終日、大晦日。
これは毎年言っているかもしれませんが、年々1年が早く過ぎ去っていくことを改めて感じます。
大晦日ということで折角なので、1年前にここで書いたことをすこーしだけ振り返ろうかなと思います。
1年前に書いた2024年に関しては、以下の5つのことをテーマみたいな感じで上げていました。
2024年に関して
1. 年に2,3回くらいは、そう遠くなくてもいいから県外に泊まり旅行とか行ってみる(出不精すぎるため)
2. 月に1,2冊はビジネス書等 活字に触れる
3. 定期的に体を動かすようにする (運動する)
4. 仕事関係以外で興味がある分野を探す/ 知識を蓄える
5. ドラえもんの映画を久しぶりに大学の友達と一緒に観て感想を語る
…正直にカミングアウトすると、完璧にできたと思っているのは5番目のものだけになっちゃいました。
そう遠くなくてもいいから県外に泊まり旅行とか行ってみる
県外へは何回かプライベートでもいったものの、泊まりとかはなかったですね。
泊まらなくてもよいかなと思ったりはするものの、とすると移動込みだとそんなに遠くには行けない感じ。
まぁ そもそもこのテーマは、出不精な自分が少しでも外に出るきっかけになることを目標にしているので、泊まりっていうのを無理にしなくてもよいかなというような形で自分を誤魔化し、達成したものと思うこととする。
月に1,2冊はビジネス書等 活字に触れる
これに関しては、弁明の余地なしで、達成できてないですね。
年で1, 2冊といった進捗状況。積んでる本はいくらかありますが、あまり読めていないような感じ
週1 どこかの曜日の1時間を読書時間みたいに決めてやるみたいにすればよかったかなと。
定期的に体を動かすようにする
体を動かすというのが、どういったレベルのことを指しているのかは微妙ですが、
今まで近場であれば、自転車だったりで走っていたところを、
なるべくウォーキングやジョギングをするように意識づけをしたっていえば、なんかやっている感はあるような気はする。
ただ、ジム通いやスポーツだったり、筋トレなんかはやっていないので、ちゃんと体を動かせているかを言われれば自信がない。
それに、今年の健康診断で初めて尿酸値で引っかかったりしたので、それも含めて、健康のためには、来年以降ウォーキングなんかは継続していきたい所存。
仕事関係以外で興味がある分野を探す/ 知識を蓄える
何をもってこのテーマを掲げたかの意図を覚えていませんが、
これに関しては、残念ながら振り返ってみると、特に進捗がないような気が自分にはしています。
改めて、このテーマを見てみるとちょっと漠然としすぎてたかなというような感じがしていて、次テーマを決める際は、もう少し具体的に設定するようにしたいですね。
ドラえもんの映画を久しぶりに大学の友達と一緒に観て感想を語る
これはできました。楽しかったです。 来年の絵世界物語も楽しみです。
まとめ
昔twitterだったころに、なるほどそういう考えもあるかと思ったツイートがあったので、
こちらを少し紹介します。
■長続きさせる秘訣
1. 限りなく不純な動機
2. できるだけ低い目標
3. 不当に高い自己評価
4. 適度に甘い進捗管理
5. 転んでも楽しむ努力
■長続きさせない秘訣
1. 清く正しい動機
2. 壮大で高い目標
3. 冷静な自己評価
4. 厳しい進捗管理
5. 結果への執着心
仕事の場合、完全に当てはまることはないのかもしれませんが、
自分が自分に対して、プライベートでなんらかのテーマだったり目標を立てるとき、
どうしても、高い目標だったりを掲げがちなような気がしています。
ただそうした時って、振り返ってみると全然進捗が芳しくなかったり、長続きしなかったりするんですよね。
中学の恩師も言っていた「継続は力なり」。まずは、継続を行うため、継続ができるために、どういうテーマ設定をするかっていうのを大事ですね。
今年は、年始から地震があったり、
年末は国内でインフル感染警戒や国外では飛行機事故といった、あまりよくないニュースがありました。
来年は、何もなく平穏な1年が訪れることを願って。
2024年もありがとうございました!
講演
1ヶ月に1回の更新 とは何だったのか…
そんな感じで、お久しぶりのブログ更新になります。
というのも、
先日 岡山で開催されたオープンセミナー2024@岡山に参加・登壇させていただいたので、
そちらに関してほんの少しだけ記しておこうかなと思います。
オープンセミナー岡山

公式HP:https://okayama.open-seminar.org/
オープンセミナーはソフトウェア技術をテーマにした無料セミナーです。
このセミナーの企画・運営は、技術系ユーザコミュニティのボランティアで行われています。
過去に香川県高松市、徳島県徳島市、愛媛県松山市、岡山県総社市、広島県広島市で開催された実績があります。
1年に1回、テーマを決めて開催されており、2024のテーマとしては、「のびしろ」。
登壇に至った経緯
スポンサー枠として、「講演どうですか?」と誘われたのが一番最初。
一旦考えさせてください、と答えつつも最初の内は、どう断ろうかなと考えていました。
なぜなら、テーマである「のびしろ」について、自分が何か話できるようなものがないと思ったのと、また6,70人という大人数ではないもののそこそこ人数がいる前で、前に立って話をすること自体がとても心情的にしんどかったから。
最終的に登壇する選択をしたわけですが、
正直そこに至るまでに何か心情に前向きな大きい変化があったわけではありませんでした。
変わったのは2つ。
- 「のびしろ」がイマイチ ピンと来ていないのであれば、それを前提にしたうえで、改めて考え、感じたことを発表してみては?と提案されたこと。
- どうせこの先 こういった場に上がることはないだろうから記念に、と無理やり自分を鼓舞したこと。
登壇の件を応諾して、発表概要を考えている際にも何回も「自分は受けてよかったのだろうか」と自問自答する日々はありましたが、発表概要を提出してからは、「受けたのだから、やるしかない」と意識を切り替えて臨むことになりました。
発表資料の作成まで
発表概要の作成に関しては、具体的なことは書かずふわっとした感じで仕上げましたが、発表資料の作成は難産でした。当然です。
10~15分程度の発表であれば、社内の研修とかで経験はありましたが、40分という時間は自分にとって、聞く側ではあったものの発表する側にはなかった時間です。
それに何より、自分で「こういうことを伝えたい、話したい」という核となるものが特になかったというのが、資料を作るうえで中々進捗をあげれなかった要因。自分が改めて感じた・考えたことを話す、といっても着地点が決まりませんでした。
元々運営の方々からは、詰まった時は相談しても良いと言われてはいましたが、発表内容が「自分が改めてのびしろというものについて感じたこと・考えたこと」ということで、そこは自分が答え(発表内容)を見つけるしかないと思い、隙間時間を使って粛々と考えをまとめることに。
ちなみに「こういうことを話そう」「こういうスライドを用意しよう」というジャストアイデアがシャワーとかを浴びているふとした瞬間に頭に過りはするのですが、シャワーからあがるとそれを忘れているとか何回もありました(笑)
そんなこんなで本来であれば、1ヶ月前に仮完成をする予定が、ずるずると伸びてしまい、2週間前に。そこで初めてほかの人の意見を聞きつつ、ブラッシュアップしていく感じになりましたが、やはり40分という時間はなかなかのもので、発表時間がショートするのでは?というのが意見として上がりました。それもそのはず、スライド数が25枚位しかなかったのです。そこからどこをどう増やすか、どう話を膨らませるかを考えつつ、発表原稿と発表資料がフィックスしたのは、セミナー当日の午前3時くらい。(念のため補足をしておくと、当日は朝早い時間帯での移動ということもあり、万が一寝坊があってはいけないということで、元々徹夜予定でした)
移動 ~ 発表
徹夜に関しては、緊張や諸々で眠気自体はそんなになかったのですが、まさかの朝 スコールのような土砂降り。「おいおい、幸先悪いなー」と思いつつも、電車に乗って移動。発表予定時刻は既にスケジュールによって、決まっていたので、刻一刻と近づくにつれて、緊張感が増していくのを感じました。会場に着いて、諸々のあいさつや事前確認を済ませたら、セミナーが開会。発表前は、不安30%のここまできたらやるしかないという観念70%くらいの気持ちで、スタンバイのために壇上にセットアップすると、観念90%くらいになりました。学会や研究発表といった厳格なものではなく、詰まったり、言い淀んだとしてもこの場は大丈夫だと。仮に自分が聴衆の立場でそういった人を見る側だったら、「がんばれ」位しか思わないからと。
発表がついに始まりましたが、正直 そこから質疑応答の時間までの記憶はありません。何かを考える・感じる暇もなく3,40分の発表時間が経過していました。そこでありがたいことに質問をいくつかいただきまして、改めて思ったのが、質問はありがたい という点。発表内容は、入念(自分の場合は当日完成でしたが...)に用意しているので、そこに対してはある程度しっかりしているものの、そこから受ける質問というのは、その時自分がどう感じてどう答えるのか 本当の自分が出る場所。そういった場は、改めて大事だなと感じたりしました。
まとめ
登壇のお誘いを受け、しんどいと思いながらも準備~発表までの時間は自分にとっても成長を実感できる時間だったと思うし、発表する立場になったからこそ感じる他の講師の発表に対する感じ方に変化があったのかなと思います。
変わらない
5月が過ぎ、文字通りもうすぐ6月になろうとしている。
日中の気温も高く、夏日のような日が燦燦と照っている日も少なくない。
基本的には自分はインドアを自称していて、目的やなんの用事もなく、
ふらっと外に出るのが少し苦手ではあるが
最近はなるべく意識的に休日は外に出るようにしている。
そんな中、自分が高校の時に3年間自転車通学をしていた通学ルートを走ってみることに。
走っている際に「そう考えれば通学していたのはもう20年近く前になるのか…」という事実に驚愕しつつも、
自転車から見える風景はそれほど記憶とあまり乖離がないことに気づく。
時の流れは、往々にして残酷なものであるが、それでもこういった昔のことを振り返り、
変わらないものがあると少し嬉しい気持ちになる。
綺麗にまとめてみたはいいものの、自分自身は時の流れによる変化が目立ってしまっていた。
というのも、自身の体力の低下である。
学生のころに比べると著しく体力が低下しており、高校の前に急な坂があるのだが、そこがすごくしんどかった。
基本デスクワークなので、やはり休日や日頃の
ちょっとした運動を取り入れるのも一つ大切だなと改めて感じたそんな一日だった。
継続
「継続は力なり」
この言葉は、中学校時代の先生がことある毎によく言っていた大事にされていた言葉。
正直 学生時分は、この言葉、その意味をそこまで大きなものと考えておらず、過ごしていたのかなと今思えばそう感じる。
それはそうだろう。
昔の、自分が学生だった時の考え方、学生の時の先生(大人)の考え方は当然だけれど異なっている。
今の自分には、やはり先生の考え方や先の言葉の大事さというものは実感としてある。
まぁ それは仕方がない。
「継続」の言葉通り、時間や期間を経ることで徐々に実感ができるものだから。
こういう話の時に、よく学生の時にもっと○○しておけばよかった、
というような後悔をしている人がいる。
気持ちはわかる。また、ただただ愚痴や気休め程度にこぼしているのかもしれない。
が、その○○は学生の時に自分の選択肢になかったのだからしょうがないとも思う。
右の道と左の道が見えていて、左に行ったはいいもののやっぱ右にしておけばよかった、というものになっておらず
当時は左の道しか見えてなかった、ということだ。
あくまで○○の必要性や重要性に気づいたのは、それ以降の時間を過ごしてきた中で自分として、
○○が大切だ、と思った瞬間があったからだろう。
要はそこで、アクションができるかどうかだ。
と、まぁ 偉そうに講釈を垂れたものの、
自分はその都度アクションを起こしては継続できずが続いていると思っている。
今一度中学の師の「継続は力なり」を意識していきたい。
かのイチローもこういってるしね。
「気分が乗らないからその日は休み」はなし。ちょっとだけでもいいので頑張ってみる。
月1ブログ更新ぎりぎりだった…笑
ドラえもん映画(2024)
気づいたらもう3月末。年度が終わり、新年度へと移ろうとしている。
寒かった気温も鳴りを潜めて段々と過ごしやすいような暖かさとなり、春という季節を感じさせ始めている。
春の季節、といえば桜とかもそうだが、ドラえもんの映画の季節でもある
毎年毎年、3月初週に公開されていて、今年はのび太の地球交響楽(ちきゅうシンフォニー)というタイトル。音楽にスポットを当てた作品になっており、個人的な感想としては、最近のドラえもん映画の中では子どもでもわかりやすく楽しい映画になっていたような気がする。
今年は久しぶりに大学のドラえもん好きの友人とタイミングを合わせて一緒に観に行くことができ、観終わった後、感想をだらだらと話したが、やはりこういうのは良いもので。
その友達とは、それこそ毎年お互いが見終わったタイミングで感想を通話などで言い合ったりしていたが、久しぶりの対面ということもあって楽しい。
そして何より改めて感じたのは、ドラえもんという同じものを同じ熱量で話ができる友人がいるというのはかなり貴重で良いものであるとしみじみと感じた。
また、ドラえもん以外の話で刺激を受けることが多々あった。彼は卒業後は自分と同じIT系の会社就職していたが、色々を経て、現在は医療系の専門学校にいて国家試験を受け、次年度からは実際の現場に行くとのことで、その「医療系へと進む」、「就職後、再度教育機関(学校)に行く」という選択肢をした経緯なんかも自分の中になかった感覚だったので、話をしていて面白く感じた。
自分の中にない物事への視点や考え方というものは、趣味趣向や好み等の例外を除き、新鮮で何か考える切欠になるのかもしれない。 そういうようなものを感じつつ、次年度はそういったことを考える場を少し位は作っていければ、、、と思っている。🤯
あとがき
何とか滑り込みで月1更新ができましたが、今回に限ってはドラえもん観たのは月の上旬~中旬位なので、書くネタとしては既に合ったものの 書こう書こうと思いながら、ずるずると伸びちゃった感じですね。次年度は前からも言っているが300文字くらいの小さい記事で題材も何も思いつかなかったらAIアシストでもいいので、週1とは言わないまでももうほんの少し、書くようにはしたいと思います。(逃げ道のため、確約まではご勘弁を!)
スキル習得と学習
スキルとはどういうものを指しているのだろう。
ゲームとかでは攻撃スキルや防御スキル、回復スキルといった具合によく耳にする。
所謂「攻撃ができますよ」「攻撃でAっていう技が使えますよ」というようなものだ。
スキルを覚えるためにレベル上げをして、使えるスキルを増やしていくように攻略を進めていく。
スキルという言葉は
ゲームでの言葉というわけではなく普通に現実でも、料理スキルや運動スキルというように一般的に使われている。
「コロッケなどの揚げ物を調理するために必要な知識を学習する」ことで料理の揚げ物スキルを勉強するし、「長距離に向いている走り方、フォームを学習する」ことで、長距離走のスキルを勉強していく、といった感じだ。
スキルはググると技能や技術を指している。
では、検定や資格に当たるものはスキルの一種に当たるだろうか?
履歴書等にも取得資格や免許といった欄があるためスキルと考えてしまいがちだし、かくいう自分自身はスキルであると思っていた。
思っていたというよりは、勘違いをしていたというように表現するのが正しいのかもしれない。
検定や資格といったものは、基本的にはあくまで該当するスキルに関する知識を持っているという証明に他ならない。
とすると検定や資格のための学習は、スキル取得のための学習となっているだろうか。
当然、スキル取得のための学習になっていることもケースとしてはあるだろう。
しかし、過去問の傾向対策などに徹した検定や資格合格のための学習となってしまっている人も少なからずいると思う。よく例に出されるテストのための学校英語 と 英会話の違いみたいなやつだ。学校英語で英語学習しただけでは英単語・英文法は覚えられても英会話スキルは上達しない。
そこで自分自身を顧みたときに、資格試験を受験する際にスキル取得のための学習となっていただろうか?
確かに勉強こそしたものの、過去問等を中心にどういった問題が多いかを対策することがメインになっていた、と思う。それは、スキルと検定を同じようなものとして考えて、検定合格する知識がある ⇒ それとなく該当スキルがあると思っていたからだろう。
「たいていのことは20時間で習得できる忙しい人のための超速スキル獲得術」という本の中では、スキルを取得するステップとして、「分解」「学習」「除去」「練習」の4ステップに大別している。詳しい説明は省くが
「分解」:取得したいスキルをサブスキルに分解する
(取得したいスキルを構成しているそれぞれのサブスキルを認識する)
「学習」:後のステップである練習を効率的に 且つ 分析できるように個々のサブスキルに関する知識を勉強する
「除去」:後のステップである練習を行う上で障害となる要素を取り除く(物理、精神、感情)
「練習」:分解したサブスキルの中から特に重要なサブスキルを中心に練習していく
というように定義している。
スキル習得における学習とは、スキルを練習する上での必要な知識を付けることであって、学習することでスキル習得ができるわけではない。
学生のうちは確かに点数のため、検定合格のための学習でもよかったのかもしれない
しかし、社会人、仕事をしていくうえでの仕事に関するスキルは学生の頃の学習方法とは全く異なることを再度念頭に置いて何のための学習かをしっかりと見据える必要がある。
あとがき
おすすめされた以下の本の内容や読んで感じたことをブログとして書こうかなとふわっと思ったけれど
言うは易く行うは難しとは言ったもので書く内容を、書きながら考えて書きながら考えてをしていくと文章がわけわからんくなって全体的にまとまっていないように見えーる。
もっとコンパクトに書きたい。気軽にいきたい!
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明けすぎて
2024年になって早3週間ほど。
明けまして と挨拶するには、流石に遅れたタイミングですね。
また、前回の日記がもう1ヶ月前 ということで、明けましてというより
空けすぎましてという感じです笑
寒波到来

自分が住んでいるところも大雪が降りまして、朝起きたら景色一面真っ白になってました。
ニュースによると、20~30cmほどの積雪だとか。
今年は全然雪降らないな~とこぼしてたら、この有様です。言霊って怖いですね。
大雪に加えて、寒さも結構あり、より一層体調管理には気を付けていきたいところ。
2024年に関して
自分は毎年の抱負 なんていうものはあまり考えていないのですが、
一応 こういったブログを書くようになったということもあるということで
未来の自分が振り返った時のちょっとした指針みたいなものをここで書いておこうかなと思う。
といってもそんな大層なものではないのですが、
1. 年に2,3回くらいは、そう遠くなくてもいいから県外に泊まり旅行とか行ってみる(出不精すぎるため)
2. 月に1,2冊はビジネス書等 活字に触れる
3. 定期的に体を動かすようにする (運動する)
4. 仕事関係以外で興味がある分野を探す/ 知識を蓄える
5. ドラえもんの映画を久しぶりに大学の友達と一緒に観て感想を語る
5だけ少し毛色が違うような気がしますが、そこはおいておいて。
気張らず とはいえ 失念せず 意識して2024年を過ごしていきたいところです。
上記に 「ブログを月〇回 更新する」というようなものを入れようかなと思ったんですが、
回数ノルマで縛るのではなく、書きたいものがあれば書くスタンスで行こうかなと思います。
(でも流石に最低月1は少なくとも更新したい🫠)